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10月, 2024の投稿を表示しています

おうち麺

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  おうちヌードル。 麺好き。 一番よく食べるのはパスタなのに、なぜか写真がない・・・ 仕方ない。 ヴィーガン塩ラーメン ネギたっぷりとしいたけ。 ただのうどん。されど自分で打ったうどんっス! ◾️トップページに戻る

おうちカレー

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  美味しいおうちカレー。 料理は得意じゃないのですが、自分で作ると不味くても美味しく食べれるもんなんですよ(笑) ご飯は玄米と白米半々で。 カレー粉は、成城石井のヴィーガン用カレー粉中辛がお気に入りです。 ◾️トップページに戻る

ヴィーガンのおやつ(夏)

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  ヴィーガンでも美味しいおやつタイムを楽しんでいます。 今年の夏・秋は冷たいビールまたは白ワインと マスカットがおいしかった。 何もないときは お豆腐にきなこをたっぷり、メープルシロップをたっぶり。 これが美味しいんです♪ ◾️トップページに戻る

小淵沢 森の散歩

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  数時間の滞在だったが、リフレッシュに 山梨県北杜市 小淵沢に行ってきた。 今年の夏に女流画家協会展が山梨県に巡回したのだが その時に知り合った山梨在住の出品作家と交流ができ その中のお一人と仲良くなった。 お互いヴィーガンということで親近感が湧いたのだと思う。 今回はその方のエスコートで 小淵沢の森の散策などをさせてもらった。 小淵沢の駅からほど近い森。 鹿がたくさんいるそうで、おどおどしながら森に入る(笑) おどおど(笑) 「ヴィーガンで動物嫌い? そういう人を見たことないんだけど」と笑われました。 すみません、そうなんです。 私は動物嫌いなんです。 でも尊重しているんです。本当に。 だから食べたり利用したりしたくないんです。 とぶつぶつ言いながら森を歩く(笑) 森の匂い、いいなあー。 昨年行った緑いっぱいの御岩神社を思い出す。 vlog 御岩神社に行ってきた https://blog.shiinakajima.com/2023/03/oiwa-jinja.html 今回エスコートしてくれた彼女は 元々東京出身で 昨年突然ここに移住したんだそうです。 その経緯などを興味深く聞く。 移住の理由の一つに このモミの木に呼ばれたと言っていた。 おお!! 確かに。これは私もビビビ!と感じるものがあった。 スッと立ちはだかる清々しい感じ。 樹齢500年。 この光景を見た瞬間、 私は、同じく八ヶ岳にいるセラピスト常世ゆかりさんのCD 森へ自分の木を探しに行く、というセッション体験と重なり、 ( https://rootsystem.jp/2018/05/04/ex036/ ) 「うわ〜!この木は私だよ!」と言いかけて言葉を飲み込む。 笑 だって、おこがましすぎるよね、 私はこんな立派ではない。 私は足元の踏み潰されたキノコだよね(爆) ワハハ ところで なぜか、この木のまわりだけが正常に見え 少し離れると空間が歪んでしまうのが不思議で どこかに結界みたいなものがあるんだろうか? と、うろちょろしたが よくわからない。 ん・・・ 単なる老眼鏡の不具合だったのかな。。。 森は水が絶え間なく地中から湧き出て 小さな川を作っている。 すごいなあ。 こんなところに住んでいる人って。 羨ましい(けど、鹿は怖いからイヤ) この森を散策中のご友人が 以前、宮崎駿さんに会ったそうで...

キッチン オハナ 八ヶ岳のヴィーガンレストラン

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  キッチン オハナ ( https://www.instagram.com/kitchen087/ ) 築70年の古民家をリノベしたレストラン。 素敵なんてもんじゃなかったよ。 最高でした! 完全予約制 私たちには縁側の席をご用意してくださいました。 「世界を旅するように野菜を食べる」がコンセプトのヴィーガンレストランで 本当にびっくりな味でした。 食べたことがない、知らない味だったの! 特に真ん中のカレーが いわゆる普通のカレーの味はほとんどしない。 焼いた茄子の香ばしさ、つぶつぶ、プチプチ、サクサク いろんな食感、香辛料、 めちゃくちゃ美味しいけど、説明ができない味。 だって、知らないもの、長く生きていて、この味は知らない! トルコの味だそうですが、 いや〜美味しかった。 お麩で作ったカツは お麩そのものから手作りなんだそうです。 すごすぎる。 ぷちぷちみずみずしい玄米ご飯も最高だった。 そしてもちろんスイーツも最高でした。 甘栗のモンブランは1テーブル1個しか注文できないとのことで、ベリーのケーキと半分こすることにした。 最高に美味しいだけでなく 店主様がとっても面白くて、笑い転げる。 話が弾みすぎて長居してしまった私たちに 「次の予約の方が来ちゃうと、デザート出ないよ。」 と静かにニタニタしながらおっしゃる。 ごめんなさーい!急いで食べる、絶対デザート食べるから!! と言いながら、爆笑。 急かす言葉をかけながらも、全く急かす様子はなく のんびりさせてくださった。 そして、この辺りのカラスの話をしてくださった。 「カラスがね、 道路にくるみを落として、僕の車に轢かせて殻を割らせようとするんだよね」 とポソポソ話す。 「カラスって頭いいですものね!」 「そう。小学2年生くらいの知恵があるらしいですよ。」 「で、くるみの殻を割ってあげるんですか?」 「いんや。 わざとよけて走ります。それでバックミラーで奴らのガッカリした姿を見るの。」 (ニヤリ) 「・・・・・・・」 やめて〜〜〜 おもろすぎて、食べれない(爆)(爆)(爆) のんびり、大爆笑しながらお店を後にしました。 美味しかった、店内おしゃれで素敵、店主さんおもろい。 最高なお店。 近所だったら3日おきくらいに通っただろうな・・・。 また行けたらいいな。 ◾️トップページに戻る